ミーティングの多い我が社ですが、節電対策、そして夏の季節のみ早朝ミーティングが中心になり、午後からの会議が減りました。そrが、Web会議も導入して、場所を選ばず、ミーティングといった感じで、外にいても、会社にいても、みんなで集まってといった感じではなく、パソコンが会議場という感じで、仕事についてミーティングが多くなりました。直接聞きに行く手間を考えると、パソコンを使って、事を解決できるのは、時間を効率的に使用するにはもってこいといった感じです。若手の声からは、すごく画期的でいいという印象が圧倒的ですが、私のような中高年は、賛否両論といったところでしょうか。
パソコンが中心となりつつあったときも、当時の上司から「若手は覚えが早いな」とため息をこぼしたことを覚えています。今度は、私が上司の立場で若手を見ているなんて、何とも不思議な感じもするのです。それも、インターネットやパソコンといった私が得意としていた分野ですが、このWeb会議というシステムは、少しだけ苦手意識がありました。でも、何とかなりそうな予感にホッとしています。ですが、同僚や部長クラスになると、「面倒だ」という声もあり、頭が固くなってしまったのだろうか、ちょっと寂しいです。
でも、このWeb会議は、効率的なのらは認めています。そして、計算書や書類なども印刷することなく渡すことができる、話し合って、つけ加えることがその場でできるのもいいですし、書き込みも可能dふぇす。そんな新しいシステムですが、やはり作業をする際に、ワンクッション遅れるといった感じなのが、苦手な部分があると思うのです。脳みそが狭くなってきているのかと思ったら、若手が羨ましいと思います。数十面前、あのときの上司も同じこと思ったのかと思うと、繰り返しているなと笑ってしまいました。
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